■絣〔広瀬・安来〕広瀬絣
■広瀬和紙〔広瀬〕
一回一回を丹念に手すきで造る、広瀬和紙。和紙ならではの、色合いと表情、紙の丈夫さが特徴です。
■武者のぼり〔広瀬〕
尼子時代の勇敢な武士達を鮮やかに描いた武者のぼりです。おもに5月の節句などに使われます。
■鍛冶〔広瀬〕
代々続いた職人が、精魂込めて打ち込んだ出雲鍛造工芸品。
■チューリップ染め〔伯太〕
チューリップの花を使ってネクタイやスカーフなどを染めたもので、自然から生まれた微妙な色あいが楽しめます。
■YHC(ヤスギハガネ包丁)〔安来〕
弥生時代から始まったという、たたら製鉄の技術を受け継ぎ、現在も造られているヤスギハガネ包丁。その鋼質は高く評価されています。
■母里焼〔伯太〕
母里焼は、粘土から釉・松割木など全てが手作りです。素朴で丈夫な日曜雑器をはじめ、茶器、花器などの伝統品があります。
■八幡焼・方円窯〔広瀬〕
華やかな色調というよりも、深みのある素朴な色あいと形の焼き物です。
■焼きもの〔安来〕
■木工品〔安来〕
■線香〔広瀬〕
昔ながらの手づくりのお線香、雲州香です。香りもやわらかく、煙臭くありません。